コミックマーケット福岡にサークル参加してきました

昨日、福岡ヤフオクドームで開かれた「コミックマーケット」、いわゆる自費出版の同人誌即売会に、サークルとして参加してきました。サークルの主催者は私の姉で、私は少しの買い物とあとは同人誌の売り子としての手伝いで出掛けました。

朝8時半に家を出て、ちょうど10時過ぎ位にヤフオクドームに到着。それからサークル入場口から中に入り、自分のスペースに着いてから机の上にかわいい布を敷いて、新刊2冊と既刊2冊、そして無料配本を設置して、あとはお客さんが来るのを待つばかりです。

しかし私は最初に買い物がしたかったので、「始まって5分くらい席離れても良いかな?」と姉に尋ねると「良いよ」との返事だったので、一般入場が始まる前に目的の大手サークルさんのスペース前に陣取り、イベント開始を待っていました。

11時、盛大な音楽とともに「コミックマーケットを開催致します」のアナウンスと拍手と同時、大手サークルさんに一番に駆け寄って、目的の商品をゲット出来ました。

そこから姉のスペースまでは近所だったので、直ぐにスペースに戻ってお店を開店させました。

椅子に腰かけ、両隣の方々に「今日はよろしくお願いします」とご挨拶をし、ゲームをしながらお客さんがくるのを待っていました。姉は私にスペースの売り子一切をまかせ、買い物に奔走していました。

ちょくちょくお客さんが来始めて接客をしていると、別のお客さんが「あの、この無料配布を一部頂いても宜しいでしょうか?」と声をかけられました。

接客しながら「どうぞ、ご自由にお持ちになられて下さい」と答えると、「このアニメを書いているサークルさんが全然無かったので、すごく嬉しいです。ありがとうございます」と丁寧にお礼を言って帰られました。

その後しばらくは忙しかったですが、1時半すぎると客足も途絶え、売り物も無くなってしまったので、「じゃあ帰ろうか」と撤収作業して、また両隣に「お先に失礼します」とご挨拶して帰ってきました。

久しぶりのイベントで、私はとても楽しかったです。

何もない日常に迫り来るバレンタイン

バレンタインが迫ってきた。世間の人々はクリスマス同様妙に浮き足立っていて、バレンタインを楽しみにしているようである。祝日でもないただの平日なのに、何でこんなにも盛り上がるのだろうか。 いや、私だって学生時代はバレンタイン …

仕事帰りのお約束というか癖になっていること。

私は、仕事が終ると職場の休憩室でゲームを少しやってから帰るのが癖になってしまっています。ずっと立ちっぱなしの仕事なので、、、終わったらコーヒー買って飲みながら、一休み(お茶の時もある)。なんかくつろいでます。そこそこ広い …

金利が低いだけでなく、秘訣も有り、大いにお得です。

以前、キャッシングで借りた費用は50万円。これは2会社からの値段で毎月の返還は資金2万円とその利子でした。しかし、こういう返済額も思いの外高く、できればまとめて返還したいと考えていました。また、キャッシングの利率も厳しく …

お財布事情に関係ない大学生一生の味方、キャッシング!

学徒生活を送っているとどうもお金を使う会合は多いものです。部費やグループでの働き費、その他にもとにかくそば交流の交遊費など、お財布成り立ちに関わらず様々なイベントが年中いつでもやってくるのが学徒暮らしです。家から通学して …